ハワイ土産

ただいま!
先日ハワイに行ってきましたよ。ひとり旅。
でも、ひとりでも全然楽しめるのがハワイのいいところなんですよね。
やっぱりハワイは最高だー!!
さて、今回は特にひとり旅だったので、お土産選びもなんとなく
楽しめました。
誰かと行くと、選ぶ時間とかお店とかで時間のロスも多いしね。
お約束としてハワイアンホーストはやっぱり何箱かいつも買って
帰るんですが、今回は家族と自分用にエッグスンシングスの
パンケーキミックスも買いました。
ピーベリーのコナコーヒーと一緒に食べたら、帰国後もハワイの
味が楽しめると思って。
母親は早速焼いたようですが、僕は実はまだ。
ちょっと面倒なんだよな~…
パンケーキ焼くのが得意な彼女募集中(笑)。
さて、その他にも友人にはホノルルクッキーカンパニーとか
ココナッツオイルとか、鉄板のお土産を買いました。
ちょっと残念だったのが、友人に頼まれていたコナコーヒーのバター。
人気なんだと聞いていたのですが、僕が行った時のアラモアナ
ショッピングセンターでは売り切れで。
でも買えなくて良かったかも。
なぜなら、食べ物のお土産って結構重い!
次回はみんなステッカーでいいかな(笑)

ハワイへ行く前に

ハワイで10倍楽しく過ごすためには、
やっぱり「下準備」が重要です。

そこで、ハワイ旅行を楽しくするための、
僕のおすすめをご紹介しようと思います。
自分の備忘録にもなるしね(笑)

●行きたい場所リストを作成
いざハワイに行って、どうしよう?では時間がもったいない。
予め行きたい場所を整理して、ハワイでの動線を考える。
出来れば、交通機関の情報もしっかり調べて、大体の時間を予定する。

●ビニールのジップロックを持参
液体の機内持ち込みに対応するために、
プラスティックのジップロックを用意しておけば安心。
日本はジップロックもらえたりするけど、外国は持参しないとダメだったりするから。
自分が液体を持っていても、いなくても、「いざ」用に持参したい。

●移動を快適にするグッズをそろえる
やっぱり長時間 フライトはつらい。
僕の場合はエコノミーだから、余計に(笑)
出来る限り、下記のグッズはそろえていきたいところ!
・スリッパ
・首枕
・アイマスク
・マスク
・耳栓

卒業旅行はもちろんハワイ!

クリスティーンの大学中退報道を見て、
他人事ながら、ちょっとモッタイナイ気がしました。

彼女、上智大学だし、2020年まで延長出来たのだから、
「大卒」目指した方が良いんじゃないのかな、と思ったり。

だって、大卒と高卒じゃ、お給料が全然違うから。

彼女の場合は、芸能人だし、
それなりにお金を稼いでいるだろうから、別に関係ないんだろうけれど。

彼女も以前は、「オリンピックまでには卒業を・・・」
と言っていたのだから、それなりに考えてのことなのでしょう。

二足のわらじはナカナカ履けないですしね。
彼女くらい売れっ子になってしまうと、特に・・・。

僕は、人の心配をしてる場合じゃなくて、
卒業後の自分の心配をしようよ、って感じですね。

就活していたんですが、
なんだかピンと来なくって・・・
就職浪人しようかなって思っています。

アルバイトしてお金を貯めて、ワーホリすることも視野にいれています。

やっぱりハワイに関わる仕事がしたい。

その前に卒業旅行と称して、
ハワイに一人旅してこようと思っています。

2度目の大学4年生

気づいたら一年なんてあっという間に過ぎてしまうものですね。
ただいま、二度目の大学4年の夏を過ごしています!(笑)
まさかこんな人生を歩むことになるとは思いもしませんでしたが、
焦って就活しないで、どうするかしっかり考える時間が欲しくて、
卒業をのばして一年間の猶予を頂くことにしました。
親には本当に申し訳ないんですけどね。
実は、昨年、一応就職活動を始めていたんです。
真っ黒いリクルートスーツに身を包み、会社説明会に参加したり、
エントリーシートなるものを提出したり…。
でも、なんだか心ここにあらず…。
経団連の決まりごとのおかげで、年々入社試験が遅くなり、
本格始動は…8月からになってしまいましたが、
ちょうどその時期はハワイに思いを馳せてしまい、
頭の中がハワイになって、まったく身が入りませんでした。
いっそ就職しないで、卒業後にハワイへ行こうかと思ったのですが、
両親から猛反対されました。
「新卒で就職する方が安定するだろう」「ハワイに行って何が出来る?」「妙なブランクつくってどうする?」などなど。
「ハワイの語学学校へ行ったからって、向こうで就職出来るなんて考えが甘すぎる!何人の日本人がハワイの語学学校へ留学してると思ってるんだ?みんなそれなりの職場に就職出来てるのか?」
父に言われた、この言葉は刺さりましたね…
で、色々もめたんですけれど、
卒業をのばして、昨年一年間の間に、ハワイへの短期留学をし、今年は就職活動に専念することにしたんです。

コンドミニアムに留学?

就職活動か他の道か、なかなか答えが出ません。
もっと早くから考えておくべきだった…。
大学を卒業したら就職、というのが一般的なルートだしそうするのが一番なんだろうけど、
就職するんだったらすぐに辞めるようなことはしたくないので、
自分がやりたいと思える仕事に就きたいんですよね。
最初からしたいことをできる人なんてなかなかいない時代だけど。

今一番気になっているのはやっぱりハワイ。
留学かインターンで数ヶ月、できれば一年くらい行ってみたいという気持ちが強くなっています。
少し調べてみると物価の高いハワイでは学生の貧乏生活はなかなか大変そう。
今までのバイト代だけでは暮らしていけそうにありません…。
夏休みを利用して短期のバイトにでも行こうかなぁ。
卒論以外にはそんなに大切な授業もないしバイトのかけもちという手もある。
ハワイという選択肢を思いついてからは就職なんて考えられなくなってしまっています。
甘えすぎでしょうか??

就職よりも

どうもお久しぶりです!
今年はついに大学4年生となってしまい、ようやく就職のことを考えるようになりました(笑)
周りはとっくに説明会やセミナーに行ったりしていたのに遅いですよね。
というのもなんだか日本でこれから就職するということがピンとこなくて。
学生という身分でまだ社会を知らない甘えなのかもしれませんが、
やりたいと思える仕事がまだ見つかっていない状態なんです。
この前卒業した先輩たちには「まずは就職しろ」と怒られましたが。
なんとなくで就職できるほど景気はよくないし、
かといっていつまでも親のすねをかじっているわけにもいかないし迷います。

そんな僕が今気になっているのがハワイ留学。
コンドミニアムに滞在して留学するのが人気なんですよね。
コンドミニアムだったら自炊もできるしたしかに経済的。
コツコツ貯めてとくに使っていないバイト代を使ってしばらくいけないものか悩んでいます。
インターンシップでもいいんだけどな。

念のため、押さえておこう!

ハワイ州の法律上、実はハワイのコンドミニアムは一か月未満の
滞在では借りられないことをご存じでしょうか。
でも一般に「コンドに2・3日滞在した」というのは
よく聞く話。これはどいうことなのでしょう?
実は1か月未満、滞在できていたのは「コンドテル」。
これは「コンドミニアムホテル」の略で、ホテル」グループが
一括して管理しているコンドミニアムなのです。
これは部屋(ユニット)ごとにオーナーが異なり、リビング、
寝室、バスルーム、フルキッチンを備えているのが
ホテルの客室との大きな違い。
ホテルが管理する事で一日単位の貸し出しも認められているのです。
また、ホテル同様のサービスが受けられるのも「コンドテル」のメリット。
メイドサービスや困ったときのフロントデスクなど、初心者には
心強い存在です。しかも料金的にもホテルのスイート暮らす広さの部屋に
何人かで宿泊できるため、一人あたりの料金を計算するとお得の一言。
これほど好条件の宿に泊まってみない手はないのです。
特に「アストン」グループのものは有名で
「アストン・ワイキキ・サンセット」、「アストン・アット・ザ・ワイキキ・
バニアン」、「アストン・パシフィック・モナーク」などがあります

現地での暮らしの魅力とは?

ブルーの海と空、樹木や花々を揺らす優しい風。そして笑顔の人々。
そこは訪れる人を温かく包み込んでくれる島。
そんなハワイに移住しての暮らしの魅力について考えてみました。
ひとつめの魅力は「気候」です。季節は夏(平均気温29度)と
冬(平均気温25度)に分かれ、年間を通じて温暖。湿度が比較的低く、
日差しが強い夏でもカラリと過ごし易いのが特徴です。
ふたつめに魅力が「生活のしやすさ」。最も日本語が通じる外国と言われ、
日本との定期便がほぼ毎日就航し、行き来も楽。また日本食レストラン
が多く、和の食材も簡単に手に入ります。また、生活物価は
都市部を除くと一概に高いともいえず、治安は良好。ハイレベルな
日本語医療施設も整っていて安心です。
また一度でも現地を訪れたことのある人ならおわかりに
なるでしょうが、全土に漂う穏やかさ、おおらかさも
忘れてはなりません。「アロハスピリッツ」というのでしょうか。
人々の多くが笑顔になれる場所なのです。
日本での仕事にちょっぴり疲れたら、また老後の豊かな時間作りのために
ぜひ、第二の人生を送る場所としてコンドミニアムでの長期滞在または
移住を考えてみられてはどうでしょう?

自由に過ごせる賢い選択

確かにホテルでは至れり尽くせりのサービスを受けられますが、
例えば清掃時間があって、ある時間帯には外出を余儀なく
されるなど、実際はかなり自由が利かない場所だと
思いませんか。
2、3日程度の滞在なら、それでもかまわないでしょうが、
1週間以上の中・長期になるとなれば話は別。
「時には自分の好きな時間に起きたり、寝たりしたい」
「たまには一日中、部屋でゴロゴロとしていたい」
そんな日だってあることでしょう。
「ホテルの食事にあきた。自分の好きなものを
落ち着いた自室で自分好みに調理して食べたい」そんなことも
あるかもしれません。
そんな自由なスタイルでの滞在ができるのがコンドミニアムなのです。
さらにもしそれが自分の所有物件であれば、さらに自由な滞在が可能に。
「思い立ったらハワイへ」なんていうことや、
自分好みのリフォームもするのもスムーズです。
充実の生活支援サービス、アクセスのよさ、安心の
セキュリティシステム等も快適な時間を約束してくれるはずです。
そんな要素からハワイ移住の際には「コンドミニアム」暮らしを選ぶ人が少なくありません。
ぜひ、一度雑誌やネット等でリサーチ、検討されてみて下さい。
※ちなみに下見等でハワイに渡航する際は簡易ビザ「エスタ」の申請が欠かせません。お忘れなきよう。

初めまして

アロハ!このブログを見つけて下さった皆様、初めまして。
私は神奈川県在住、海をこよなく愛する20歳、大学生・男子です。
これまで家族旅行で何度かハワイに行ってきました。
宿泊先は最初はホテルだったのですが、最近はコンドミニアムに
滞在することが多くなってきました。
といっても「それ何?」という方が多い
でしょうから、まずはそこからお話しますね。
これは日本でいうところのリゾートマンションです。
ソファやテレビのあるリビングの他、自炊に便利なキッチンもある
広い室内が特徴で、間取りやタイプは様々。さらにプールや
テニスコート、BBQエリアのようなレジャー施設の他、ランドリーや
ミニマート、駐車場などの生活に必要な設備も完備。さらにセキュリティも
万全です。ゆったりとした空間で、自宅にいるかのように
伸び伸びとした時間を楽しめます。
現地での長期滞在や定住を希望する人には大変便利で
ホテルのように「泊まる」、マンションのように「借りる」の他、もちろん「買う」ことも可能。
自分のスタイルにあわせて利用の仕方を様々に選べます。